| 愛知工業大学附属図書館 Aichi Institute of Technology Library |
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Elsevier社より、ScienceDirect / Mendeleyの製品概要紹介と、基本操作解説の講習会のお知らせです。
【開催日】
5月12日(火)
【詳細・参加登録】
講習会はウェビナー(事前登録制)で行われます。
参加希望の方は、下記リンクより詳細をご確認の上、事前にご登録ください。
【事前登録用リンク】
【講習会ポスター】
こちらをご覧ください。
※ご登録いただいた方で当日参加いただけなかった方には、後日録画版のリンクをお送りいたします。
化学情報協会より、CAS SciFinderの新機能エージェント型 AI「CAS Newton」についてのご案内です。
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CAS Newtonは、CASが150年以上にわたり蓄積してきた信頼性の高い科学データを基盤とした、研究開発向けのエージェント型 AIです。
CAS SciFinderに収録されたCAS独自の高精度コンテンツのみを用い、外部情報は使用せず、入力情報が学習に利用されることもありません。
これにより、正確で信頼性の高い回答と新たな洞察を迅速に提供します。
また、日本語を含む複数の言語に対応しており、これまで英語での検索に抵抗を感じていた方も、CAS Newtonを気軽にご利用いただけます。
CAS Newtonの概要や特長などの詳細は、「CAS Newton 概要」をご参照ください。
また、 CAS のホームページにも紹介ページがございますので、あわせてご覧ください。
セミナー開催のお知らせ
弊協会では、CAS Newtonに関するセミナーを4月16日にオンラインで開催いたします。
本セミナーでは、CAS Newtonの特長や活用イメージをデモンストレーションを交えて分かりやすくご紹介します。
こちらにて、4月8日よりお申込みいただけます。
なお、セミナー終了後には録画をユーザーマニュアルページに掲載予定です。
→お問い合わせはこちら
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※CAS SciFinderのご利用には事前にユーザー登録が必要です。登録方法は、こちらをご参照ください。
※ユーザー登録のURLは、愛知工業大学附属図書館HP右上の「ログイン」ボタンからログイン後、左側メニューに表示される「学内関係者用>認証データベース」のページ にあります。
登録方法について、ご不明な点などございましたら、図書館閲覧参考係までお問い合わせください。
化学情報協会より、CAS SciFinder ユーザーを対象とした講習会のお知らせです。
【CAS SciFinder 入門講習会】
日時:4月21日(火)10:30~11:45
形式:Zoomウェビナー
内容:CAS SciFinder の概要、検索のデモンストレーションなど
また、大学向けには5月19日(火)10:30~11:45にも開催いたします。
ご都合の良い日程でぜひご参加ください。
CAS SciFinder をこれから使い始める方や初心者、いつも使っていない機能についても知りたい方におすすめです。
2025年10月より開始した、国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービスについて、
2025年度の利用実績から、2026年度より複写申込件数の上限を設けることになりました。
複写申込上限:1回5件まで
※複写物を受け取ったら次の申込ができます。閲覧のみの場合には上限はありません。
国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービスは、下記の場所に設置の専用PCにてご利用いただけます。
利用を希望される方は、各カウンターにてお申し出ください。
利用時間は各施設の開館時間に準じます。
詳しくは、「国立国会図書館 デジタル化資料送信サービス」をご覧ください。
ご不明な点等ございましたら、図書館カウンターまでお問い合わせください。
本学にて契約中の電子ジャーナルサービス「Nature CoD (Content on Demand)」において、以下の通り論文ダウンロード件数が追加されました。
Nature CoD(Content on Demand)とは?
Springer Natureが刊行している「Nature」ならびにNature関連誌を論文単位でダウンロードできるサービスです。
こちらからご利用いただけます。
なお、Nature関連誌を閲覧の際はAbstractをご確認の上、必要な論文のみをダウンロードいただきますようお願いいたします。
ご不明な点があれば、図書館カウンターまでお問い合わせください。
2月11日(水)の多要素認証の対象システムの追加に伴い、学外から学認を通してデータベース・電子ジャーナルを利用する場合にも多要素認証が必要になりました。
また、学認を利用したデータベース等の認証手順にも変更がございます。
詳しくはこちらをご参照ください。
なお、下記のデータベース・電子ジャーナルに関しては学認を通しての利用ができなくなっており、現在調査中です。
※学内LANを通しての利用はできます。
・ACS Web Editions
・情報処理学会電子図書館
・Cambridge U. P. Journals Online
・Web of Science
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
その他、ご不明な点等ございましたら図書館までお問い合わせください。
2025年10月9日より、国立国会図書館図書館向けデジタル化資料送信サービスの利用を開始いたしました。
本サービスは、国立国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料を検索・閲覧できるサービスです。
図書館向けデジタル化資料送信サービスで利用できる資料のリストは こちら で公開されています。
八草キャンパス附属図書館2階および、自由ヶ丘キャンパスマルチメディア情報ライブラリーに設置の専用PCにてご利用いただけます。
利用を希望される方は、各カウンターにてお申し出ください。
利用時間は各施設の開館時間に準じます。
※資料の検索は、インターネットを通じて自宅などで行うこともできます。国立国会図書館デジタルコレクション からご利用ください。
「図書館・個人送信限定資料」については、本文画像の閲覧は専用PCでのみ可能です。
このサービスでは、専用PCを持ち込み機器(ノートPCやUSB)に接続したり、資料閲覧画面をカメラ等で撮影することはできません。
資料のコピーを希望される場合、「図書館・個人送信限定資料」については、著作権の範囲内において複写の申込が可能です(本学に所蔵がない資料に限る)。
複写申込書にご記入の上、各カウンターにてお申し込みください。
複写物は原則翌日以降にお渡しします。
※学外の方は、複写の申込はご利用いただけません。
なお、個人向けデジタル化資料送信サービスもございます(国立国会図書館への利用登録が必要です)。こちらもどうぞご利用ください。
→利用方法は こちら から
詳細は、当HP「国立国会図書館 デジタル化資料送信サービス」をご覧ください。
ご不明な点等ございましたら、図書館カウンターまでお問い合わせください。
本学にて契約中の電子ジャーナルサービス「Nature CoD (Content on Demand)」において、以下の通り論文ダウンロード件数が追加されました。
こちらからご利用いただけます。
ご不明な点等ございましたら、図書館カウンターまでお問い合わせください。
化学情報協会からのお知らせです。
CAS SciFinder に搭載されている Chemscape と Bioscape のサービス提供が停止されることになりました。
サービス終了は、今週中には行われるとのことです。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
朝日新聞クロスサーチに、新機能として「マイフォルダ機能」と「簡易メモ機能」が追加されました。
お気に入り記事の保存ができるマイフォルダ機能では、
「保存キー」を設定して後日マイフォルダを呼び出すことや、マイフォルダを複製し保存キーを共有することで、同じマイフォルダを利用してグループワークをすることも可能です。
【お知らせ】と【使い方マニュアル】を参照し、ぜひご活用ください。
※利用後は、必ずマイフォルダを終了してからログアウトをしてください。
〇図書館からの連絡(予約資料の到着など)はL-camで行います
〇購入希望を申し込む際はこちらをご一読ください
2026年度 購入希望 受付中
利用にID/PWの必要なデータベースは、図書館HP右上の「ログイン」ボタンからログイン後、下に表示される「認証データベース」からご利用ください
詳しくは こちら
【公式X】