図書館からのお知らせ

愛工大図書館公式SNS 運用開始のお知らせ

この度、愛知工業大学附属図書館では公式X(旧Twitter)アカウントの運用を開始しました。
当ホームページやL-camと同様に、図書館に関するお知らせを配信していきますので、ぜひフォローしてみてください。

アカウントはこちら→【愛知工業大学附属図書館 公式X @ait_lib

運用方針については、こちらをご覧ください。

なお、SNSを通じての返信は行いませんので、お問い合わせは直接図書館までお願いいたします。

【お問い合わせ先】
TEL:0565-48-8121(代表)
E-mail:library@aitech.ac.jp

八草図書館の複写コーナー・学術雑誌コーナーの位置が変わりました

八草図書館内の各フロアの配置変更に伴い、
複写コーナー(コピー機)と学術雑誌コーナーの位置も変更となりました。

・複写コーナー:2階(コピー機は3台全てここに設置)
・学術雑誌コーナー:1階

ご不明な点があれば、2階カウンターまでお問い合わせください。

 

2階 複写コーナー

2F複写コーナー写真

 

1階 学術雑誌コーナー

1F学術雑誌コーナー写真

 

 

八草図書館の各フロアの資料配置が変わりました

この度、八草図書館では
利用者の皆さんにとってより使いやすい図書館となるように、
館内の各フロアの資料の配置を大幅に変更しました。
詳細は下記の通りです。

・1階:経営・土木・建築・スポーツなどの図書・学術雑誌
・2階:情報・化学・機械・電気・電子などの図書
・3階:専攻分野以外(心理学・歴史・文学など)の図書

なお、これまで3階参考図書コーナーに並んでいた参考図書(辞書・事典・白書など)は、
各フロアの同じ請求記号の棚に並んでいます(「禁帯出」シールが貼ってあるものは貸出できません)。


資料が見つからない場合は、2階カウンターまでお問い合わせください。

 

館内案内図

 

1階  第1閲覧室・学術雑誌コーナー・建築別置コーナー

1F移動案内表示写真 1F学術雑誌コーナー写真 

1F建築別置コーナー写真

 

2階  第2閲覧室・大型本コーナー

2f移動案内表示写真 2F大型本コーナー写真

 

3階  第3閲覧室

3F閲覧室写真

 

dマガジン for Biz の利用開始について

この度、4月より延期しておりましたdマガジン for Bizの利用が開始されました。
それに伴い、八草図書館の一般雑誌(軽雑誌)につきましては、一部を除き購読中止とさせていただきます。
詳しくは購読中止リスト(PDF)をご参照ください。
自由ヶ丘の一般雑誌につきましては、これまで通りご利用いただけます。

dマガジンをご利用いただける場所は、八草:図書館本館/自由ヶ丘:本館1階となっております。
学内者限定のサービスで、同時接続は各館10名までとなります。
利用後は必ずログアウトしてください。

なお、以下の行為は禁止とされています。詳細は利用規約(PDF)をご確認ください。
・画面のスクリーンショット、画面の撮影・印刷など
・画像をSNSなどで第三者へ配布・拡散

 

ご利用方法は以下の通りです。

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【dマガジン利用手順】
 ①dマガジンのアプリをインストール

 ②図書館本館/自由ヶ丘本館1階でWi-fi「ait-dmagazine」に接続
  ※接続方法は計算センターWebマニュアルを参照(Android/iOSそれぞれ端末に合わせて設定する)

 ③Wi-fiに接続したら「dマガジン」アプリを起動
  ※位置情報をONにしてご利用ください。

※学内LAN「ait-wnet1x」を自動接続にしている場合は、「ait-dmagazine」については自動接続をOFFにし、dマガジンを利用する際に接続してください(両方が自動接続になっていると、どちらを優先して接続されるか分からないため)。

※同時接続は各館10名までです。
 利用後は、必ずトップ画面右上の三本線-アカウント設定からログアウトし、トップ画面に戻ってログアウトされたことを確認してからアプリを閉じてください。
 ただし、Wi-fi接続後、接続エリア内にいても10分間dマガジンの画面操作がない場合は、自動的にアクセスが切断されます。
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どうぞご利用ください。
ご不明な点等ございましたら、図書館(内線1200)までお問い合わせください。

 

国立国会図書館「個人向けデジタル化資料送信サービス」について

国立国会図書館では、2022年5月19日より「個人向けデジタル化資料送信サービス」が開始されております。

このサービスは、国立国会図書館によってデジタル化された資料のうち、絶版等の理由で入手困難な資料を、利用者自身の情報端末(パソコン、スマートフォン、タブレット等)を経由して、インターネット経由で閲覧できるサービスです。
また、このサービスはデジタル化資料を印刷(プリントアウト)することもできます。
※ダウンロード、USBメモリなどへの保存はできません。

当サービスの利用方法等の詳細については、下記URLをご参照ください。
無料で利用することができ、大変便利なサービスになっておりますので、この機会にぜひご活用ください。

〇個人向けデジタル化資料送信サービス
〇よくある質問
〇当サービスで利用できる資料
 

 

私費での送料・複写料無料化の試行について

他大学図書館からの資料借用・文献複写を私費でお申込みいただく場合、
学部生・院生を対象に、学習や研究を目的とする場合に限り、
複写料・送料などの料金を、大学にて負担いたします。
 
文献複写については、1回の申込につき5件(1論文1件)まで、
資料借用については、1人につき年間5冊までです。
 
当年度の限度額に達し次第、料金負担サービスは受付終了となります(申込者による料金負担でのお申込みは可能です)。
 
詳しくは、図書館カウンターまでお問い合わせください。

 

入館ゲートが新しくなりました

本館2階 正面玄関の入館ゲートが新しくなりました。
入館時には学生証・教職員証をしっかりとタッチし、ゲートが開いたのを確認してからお入りください。
また、緩やかなスロープ状になっているので、足元に十分ご注意ください。
 
 

図書館が提供しているデータベース契約終了について

『NAXOS Music Library(ナクソス・ミュージック・ライブラリー)』は、
2024年3月31日を以って利用契約を終了いたします。
利用者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

現在、図書館が提供しているデータベース一覧は こちら をご参照ください。

 

令和5年度 図書館利用者アンケート集計報告について

愛知工業大学附属図書館では、図書館の各サービスに関する利用状況や満足度・要望などを把握するため、利用者アンケートを実施いたしました。
この度、集計結果がまとまりましたのでご報告いたします。
また、自由記述欄にお寄せいただいた主なご意見・ご要望に対する図書館からの回答を作成いたしましたので併せてご覧ください。
今回のアンケート実施に際しては、多くの教員・学生の皆様にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。


1.回答期間:令和5年9月20日(水)~ 10月31日(火)

2 回答対象:学部生・大学院生

3 回答方法:Mirosoft FormsによるWebアンケート

4 回答者数:1,651人(学部生1,607人、大学院生44人)

5 回答結果:

 

2024年購読中止電子リソースについて

現在本学にて購読中の電子リソース「Cambridge U.P. Journals Online」については、2023年12月31日を以て契約終了となります。
なお、契約していた期間のバックナンバーについては購読中止後でも利用可能です(タイトルによって利用可能期間は異なります)。
これまで通り、学内および学外(学認)にて利用できます。

また、購読中止に伴う代替措置として、2024年1月以降、ケンブリッジ大学出版局が発行する雑誌については他機関からの複写物取り寄せにかかる費用を図書館で負担します。
該当文献の複写依頼をお申込みの際には、ケンブリッジ大学出版局(Cambridge University Press)のものであることを明記してください。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

ご不明な点等ありましたら、図書館までお問い合わせください。

【重要】図書館の利用に関するお願い

最近、図書館内が騒がしいとの声をいただきました。

図書館内ではお静かにお願いします。
廊下や階段は声が響きやすいのでご注意ください。
 
会話をしながらの学習は4階グループ閲覧室アクティブ・ラーニングルームを、学習以外の会話は3階休憩室をご利用ください。
 
ルールとマナーを守り、皆さんが快適で過ごしやすい図書館づくりにご協力をお願いいたします。
 

ブランケットの貸出をはじめました

防寒のため、ブランケットの貸出をはじめました。
ぜひご利用ください。
ご希望の方は、学生証を持って2Fカウンターまでお越しください。

※館内でのみご利用いただけます。

八草キャンパス図書館 視聴覚室のリニューアルについて

この度、大学後援会から援助をいただき、八草キャンパス図書館4階視聴覚室の改修工事を行いました。
今回のリニューアルでは、これまで室内に設置されていた固定机・椅子を撤去し、新しく可動式の椅子(テーブル・棚付)を設置しました。
ゼミ・卒業研究等でのグループワーク、ミーティングなど様々な目的で利用ができます。
※利用申込みは教職員に限ります。

なお、これを機に、室名を視聴覚室から「多目的室」に変更いたします。

ぜひご利用ください。

資料の貸出期間の見直しについて

10/2(月)より、本学の専攻分野と関連がない小説・エッセイなどのいわゆる一般的な読み物については、利用者の区分にかかわらず、貸出期間を14日に変更させていただきます。

【変更理由】
これまでは資料の種類(問題集・雑誌・視聴覚資料を除く)にかかわらず、学生より教職員の方が貸出期間が長く設定されていましたが、本学の専攻分野と関連がない小説・エッセイなどのいわゆる一般的な読み物については、利用者の区分に関係なく平等に貸出期間を設定することが望ましいため。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

なお、貸出期間の更新は3回まで可能です(貸出期間内かつ予約者がいない場合)。
図書館HPまたは図書館カウンターにて更新手続きができます。
図書館HPから更新する場合は、図書館HPの左メニュー「利用者サービス」へログインしていただき、「利用状況の確認」から手続きをおこなってください。

日本建築学会 論文等検索システムの利用開始について

日本建築学会 論文等検索システムが利用できるようになりました。
日本建築学会の論文集・建築雑誌などを著者名等で横断検索し、PDFファイルでダウンロードすることができます。
ご利用の際は学内LANからアクセスしてください。
初めてご利用の方は、こちらを参考にユーザ登録を行ってください。

【URL】
日本建築学会 論文等検索システム:https://www.aij.or.jp/paper/search.html

図書館資料のカビ発生の対応について

八草キャンパス図書館の下記場所において、図書館資料にカビの発生を確認したため、以下の場所への立ち入りはご遠慮ください。

・1階電動式書架(洋書)
・1階手動式書架(洋製本)

※当該配置場所にある資料を利用したい場合はカウンターにお声がけください。
 資料の状態によっては利用をご遠慮いただく場合があります。

ご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力をお願いいたします。

データベース・電子ジャーナルの利用にあたっての注意喚起

データベース・電子ジャーナルを利用する際は、以下のことにご注意ください。

最近のWebブラウザには「リンク先読み機能」が組み込まれています。

この機能が設定されていると、バックグラウンドでリンク先のページ読み込みが
繰り返されるなど、意図せず大量アクセスとなる可能性があります。

また、この機能を有効にしていると、不審なサイトへのアクセスが意図せず
行われてしまう危険性もあります。

そのため、データベース・電子ジャーナル等をご利用になる際は、
以下の手順で「リンク先読み機能」の設定を無効化していただくことを推奨します。


【リンク先読み機能、ブラウザ設定手順】
---------------------------------------------------
■Microsoft Edge
1、「設定」から「Cookieとサイトのアクセス許可」を選択
2、「Cookieとサイトデータの管理と削除」を開く
3、「ページをプリロードして閲覧と検索を高速化する」をオフにする

■Google Chrome
1、「設定」から「プライバシーとセキュリティ」を選択
2、「Cookieと他のサイトデータ」を開く
3、「ページをプリロードする」を開く
4、「プリロードなし」を選択する

■Safari (Mac)
1、メニューバーの「Safari」>「環境設定」(または「設定」)を開く
2、「検索」タブの「バックグラウンドでトップヒットを事前に読み込む」のチェックをはずす

■Safari(iOS、iPadOS)
1、「設定」から「Safari」を開く
2、【検索】配下の「トップヒットを事前に読み込む」をオフにする

※上記は代表的なブラウザの手順となります。
 お使いのブラウザ情報をご確認のうえ、ご対応ください。

「ジャパンナレッジ」コンテンツ追加のお知らせ

ジャパンナレッジからのお知らせです。

6月1日(木)に、ジャパンナレッジLibの新コンテンツとして、『日経キーワード 2023-2024』(日経HR)が公開されました。

『日経キーワード』は、経済や政治、労働、テクノロジー、社会、文化などについて、最近の動きを11のテーマに分類し、それぞれの傾向を読み解くキーワードとその解説を掲載しています。

『日経キーワード 2023-2024』では、特集として「ウクライナ情勢」を理解しやすいよう体系的に解説。また、2022年にとくに話題になったキーワードは「2022年の重要キーワード」として大きく扱っています。
自分が知りたい、または苦手としているテーマを読めば、その分野のキーワード、現状や将来の課題などが理解できるでしょう。各テーマの最後には、「確認チェック」を掲載しているので理解度の確認もできます。
資料編の「基礎用語 ミニ辞典」は、知っておきたい基礎的な用語を集めました。用語の意味を理解できれば、新聞などのニュースを読むとき、出来事の意味や今後の流れなどが分かりやすくなるはずです。

就職を目指す学生なら時事問題に強くなり、社会人であれば最低限知っておきたい用語の基礎知識を身に付けることができます。スキルアップや資格・公務員試験対策の一助としてぜひお役立てください。

以下のURLからご利用いただけます。

ご利用後は忘れずにログアウトしてください。