| 愛知工業大学附属図書館 Aichi Institute of Technology Library |
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これまで申込用紙にてお申込みいただいていた文献複写・資料借用、他キャンパス資料取り寄せについて、図書館HP「利用者サービス」よりお申込みいただけるようになりました。
ご利用には愛工大IDでのログインが必要です。
(文献複写・資料借用については、教職員の方はこれまで通りです)
これに伴い、自由ヶ丘キャンパス図書カウンターでの、申込用紙での受付は終了しました。
以下のサービスについては、今後は図書館HP「利用者サービス」からお申込みください。
ご不明な点等ございましたら、図書館カウンターまでお問い合わせください。
2025年10月より開始した、国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービスについて、
2025年度の利用実績から、2026年度より複写申込件数の上限を設けることになりました。
複写申込上限:1回5件まで
※複写物を受け取ったら次の申込ができます。閲覧のみの場合には上限はありません。
国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービスは、下記の場所に設置の専用PCにてご利用いただけます。
利用を希望される方は、各カウンターにてお申し出ください。
利用時間は各施設の開館時間に準じます。
詳しくは、「国立国会図書館 デジタル化資料送信サービス」をご覧ください。
ご不明な点等ございましたら、図書館カウンターまでお問い合わせください。
本学にて契約中の電子ジャーナルサービス「Nature CoD (Content on Demand)」において、以下の通り論文ダウンロード件数が追加されました。
Nature CoD(Content on Demand)とは?
Springer Natureが刊行している「Nature」ならびにNature関連誌を論文単位でダウンロードできるサービスです。
こちらからご利用いただけます。
なお、Nature関連誌を閲覧の際はAbstractをご確認の上、必要な論文のみをダウンロードいただきますようお願いいたします。
ご不明な点があれば、図書館カウンターまでお問い合わせください。
2月11日(水)の多要素認証の対象システムの追加に伴い、学外から学認を通してデータベース・電子ジャーナルを利用する場合にも多要素認証が必要になりました。
また、学認を利用したデータベース等の認証手順にも変更がございます。
詳しくはこちらをご参照ください。
なお、下記のデータベース・電子ジャーナルに関しては学認を通しての利用ができなくなっており、現在調査中です。
※学内LANを通しての利用はできます。
・ACS Web Editions
・情報処理学会電子図書館
・Cambridge U. P. Journals Online
・Web of Science
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
その他、ご不明な点等ございましたら図書館までお問い合わせください。
2025年10月9日より、国立国会図書館図書館向けデジタル化資料送信サービスの利用を開始いたしました。
本サービスは、国立国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料を検索・閲覧できるサービスです。
図書館向けデジタル化資料送信サービスで利用できる資料のリストは こちら で公開されています。
八草キャンパス附属図書館2階および、自由ヶ丘キャンパスマルチメディア情報ライブラリーに設置の専用PCにてご利用いただけます。
利用を希望される方は、各カウンターにてお申し出ください。
利用時間は各施設の開館時間に準じます。
※資料の検索は、インターネットを通じて自宅などで行うこともできます。国立国会図書館デジタルコレクション からご利用ください。
「図書館・個人送信限定資料」については、本文画像の閲覧は専用PCでのみ可能です。
このサービスでは、専用PCを持ち込み機器(ノートPCやUSB)に接続したり、資料閲覧画面をカメラ等で撮影することはできません。
資料のコピーを希望される場合、「図書館・個人送信限定資料」については、著作権の範囲内において複写の申込が可能です(本学に所蔵がない資料に限る)。
複写申込書にご記入の上、各カウンターにてお申し込みください。
複写物は原則翌日以降にお渡しします。
※学外の方は、複写の申込はご利用いただけません。
なお、個人向けデジタル化資料送信サービスもございます(国立国会図書館への利用登録が必要です)。こちらもどうぞご利用ください。
→利用方法は こちら から
詳細は、当HP「国立国会図書館 デジタル化資料送信サービス」をご覧ください。
ご不明な点等ございましたら、図書館カウンターまでお問い合わせください。
八草キャンパス AITプラザ1階ブックポストは、破損のため運用を停止し、撤去いたしました。
お手数ですが、返却資料は図書館までお持ちください。
なお、図書館正面玄関横ブックポスト・自由ヶ丘キャンパスブックポストは引き続きご利用いただけます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
このたび、学生の学習環境の向上を目的として、
八草図書館4階 アクティブ・ラーニングルームのレイアウト変更および、2階ラウンジへの視聴覚用ブースの設置をおこないました。
アクティブ・ラーニングルームは、PCエリアとグループ学習エリアを分けることで、目的に応じてより利用しやすい快適な空間となりました。
ぜひご利用ください。
アクティブ・ラーニングルーム
2階ラウンジ 視聴覚用ブース
愛知工業大学後援会のご支援をいただき、八草図書館3階に個人机4台(16席)を設置しました。
この机は、海洋プラスチックごみを再利用した天板を使用しています。
ぜひご利用ください。
最近、図書館内での盗難被害が増えております。
館内で所持品を置いたまま、長時間席を離れないでください。
特に貴重品は、必ず手元から離さないよう自己管理をお願いします。
また、館内での忘れ物による紛失も多発しております。
いま一度、所持品の管理に十分ご注意ください。
なお、盗難・紛失に関しては図書館では責任を負いかねます。
ご了承ください。
化学情報協会からのお知らせです。
CAS SciFinder に搭載されている Chemscape と Bioscape のサービス提供が停止されることになりました。
サービス終了は、今週中には行われるとのことです。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
八草図書館では、ゾーニング(用途に応じて空間を区分すること)を行うことになりました。
静かに過ごしたい時、友達と会話したい時、グループで学習したい時など、目的に応じて適切なゾーンをご利用ください。
利用者の皆さんにとって使いやすい図書館となるよう、ご協力をお願いいたします。
※声量のめやす
5/13(火)より、「展示」資料については、利用者の区分にかかわらず、貸出期間を14日に変更させていただきます。
「展示」資料には以下のコーナーの資料が該当します(順次追加予定)。
【変更理由】
学生の資料利用促進のため
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
なお、貸出期間の更新は3回まで可能です(貸出期間内かつ予約者がいない場合)。
図書館HPまたは図書館カウンターにて更新手続きができます。
図書館HPから更新する場合は、図書館HPの左メニュー「利用者サービス」へログインしていただき、「利用状況の確認」から手続きをおこなってください。
朝日新聞クロスサーチに、新機能として「マイフォルダ機能」と「簡易メモ機能」が追加されました。
お気に入り記事の保存ができるマイフォルダ機能では、
「保存キー」を設定して後日マイフォルダを呼び出すことや、マイフォルダを複製し保存キーを共有することで、同じマイフォルダを利用してグループワークをすることも可能です。
【お知らせ】と【使い方マニュアル】を参照し、ぜひご活用ください。
※利用後は、必ずマイフォルダを終了してからログアウトをしてください。
ディスカバリーサービスの簡易検索「ディスカバリー検索」において、
「日本語や一部の記号等の文字を含むキーワードで検索した場合に、正しい検索結果が返らない」という不具合が発生しています。
ディスカバリー検索を使用せず、
当HP上部メニュー「ディスカバリーサービス」タブより、ディスカバリーサービスのインタフェースにて直接検索いただければ、ご利用可能です。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
他大学図書館からの資料借用・文献複写を私費でお申込みいただく場合、
学部生・院生を対象に、学習や研究を目的とする場合に限り、
複写料・送料などの料金を大学にて負担いたします。
文献複写については、1回の申込につき5件(1論文1件)まで、
資料借用については、1人につき年間5点までです。
当年度の限度額に達し次第、料金負担サービスは受付終了となります(申込者による料金負担でのお申込みは可能です)。
詳しくは、「ILL(図書館間相互貸借サービス)」をご参照ください。
ご不明な点があれば、図書館カウンターまでお問い合わせください。
本学が契約している新聞記事等検索データベースから入手した著作物を授業目的(予習・復習などを含む)で利用する場合は、こちらの表【PDF】をご確認の上、適切にご利用ください。
また、表に掲載していないデータベースやその他の著作物(図書・雑誌・論文など)についても、引用・複製の際は著作権の範囲内でのご利用をお願いいたします。
【利用規約】
※著作権については こちら をご参照ください。
本日より、日経BP記事検索サービスがリニューアルしました。
どうぞご利用ください。
当HP「データベース」の日経BP記事検索サービスの項目からもご利用いただけます。
リニューアルに伴い、学認を介しての接続は終了し、学内LANのみでの利用となります。
なお、旧日経BP記事検索サービスは、2025年4月末日をもって利用できなくなります。
ご了承ください。
本日よりWeb of Science が利用できるようになりました。
どうぞご利用ください(利用マニュアルはこちら)。
当HP「データベース」のWeb of Science の項目からもご利用いただけます。
なお、学認での利用については現在調整中のため、当面は学内LANのみでの利用となります。
その他ご不明な点があれば、図書館カウンターまでお問い合わせください。
今年度実施した Article Direct(ARROW)※ 試行の結果を踏まえて、2025(令和7)年度からは次のとおり本導入いたします。
※ARROW(株式会社サンメディア)を利用したドキュメントデリバリーサービス
【利用対象者】
本学専任教員・学生
【対象論文】
本学に所蔵していない洋雑誌掲載の論文(電子ジャーナル含む)で、原則としてILL(図書館間相互貸借)で入手が困難なもの
【利用対象者・利用料金等】
| 利用対象者 | 利用料金等 |
| 学部生・大学院生・研究生 | 無料(ただし月あたり3件を上限) |
| 専任教員 | 1件あたり定額5,000円(税込)までを図書館負担とし、利用料金が定額を超える場合は残額を教員が負担 |
※教員負担の支出は予算の管理運営上、教員の配分教研費(個人研究費)のみとさせていただきます。
ご依頼いただいた文献について、他大学に所蔵がなく、ARROWでの申込が可能な場合にはこちらからご相談させていただきます。
なお、他大学図書館へのDDS(ドキュメント・デリバリーサービス)の依頼は、通常のILLと同様に利用可能です。
こちらは、本学図書館にてメール添付等により受け取った文献のPDFデータを印刷するため、郵送よりも早くお渡しすることができます。
料金は、通常のILLと同等の金額(複写料+通信料)となります。
お急ぎの場合はこちらのご利用もご検討ください。
ただし、受付館が限られており、著作権の関係上DDS対象外の資料もありますので、ご希望に添えない場合もございます。
その旨あらかじめご了承ください。
(参考)複写物の受取方法について
公費でのお申込みの場合は、複写物は学内便でお送りします。
私費の場合は、図書館カウンターにて代金引換でお渡しします。
詳しくは「ILL(図書館間相互貸借サービス)」および「DDS(ドキュメント・デリバリーサービス)」をご参照ください。
そのほか、ご不明な点等ございましたら、図書館までお問い合わせください。
〇図書館からの連絡(予約資料の到着など)はL-camで行います
〇購入希望を申し込む際はこちらをご一読ください
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詳しくは こちら
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